サラヤ株式会社の医療従事者向けサイト「Medical SARAYA」です。
先日、弊社主催のセミナーがあったので、熊本へ行ってきました。
熊本の食べ物、と言えば皆さんは何を思い浮かべますか?
馬刺し、からしレンコン、いきなり団子などでしょうか。
しかし、今回私が食べたのは「風華美人」のカキ氷です![]()
以前熊本に住んでいた弊社のMRから
「風華美人」のマンゴーカキ氷は絶品![]()
という耳寄り情報をゲットしたので行って来ました。
マンゴー、イチゴ、タピオカの乗ったカキ氷にしました。
マンゴーとイチゴの程よい甘さと、
タピオカのプニプニとした食感、
サクサクのカキ氷、確かに絶品でした![]()
皆さんも熊本に行かれる機会があれば是非お試しください☆
明日は第72回日本臨床外科学会の最終日です![]()
サプライズゲストを呼ばれているという話です。
サラヤは中国から先生をお招きしてランチョンセミナーを開催いたします![]()
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→http://med.saraya.com/seminar/2010/003895.html
肝臓移植や外科系専門の内容のため、感染対策とは少し違う分野のお話ですが、
移植分野でもラパロ鉗子の使用が増えているということです![]()
私は本年異動があり、担当エリアが変わりましたが、
感染対策に携わる皆様の熱い思いはどこへ行っても変わらないのだな![]()
と実感しております。
石けんをご検討して頂くにしても、使用感がしっとりなのかさっぱりなのか、
泡立ちがよいか悪いか、濯ぎ性が良いか悪いかなどなど
絶対に適当には選択しないというお気持ちがMR活動をしていると伝わってきます。
先日はニトリル手袋のサンプリングアンケート調査を病院様にて行っておりましたが、
約1000名もの職員様のアンケート調査を行い、
使用感や耐久性、見た目等のご意見を頂戴し、
製品選択についての熱い思い
が伝わって参りました。
このような皆様の熱い思いが我々の感染対策製品のものづくりに
反映できたらと考えております。
どしどし皆様の熱い思いをサラヤにぶつけて下さい。
先日、弊社製品の生まれ故郷「伊賀工場」に見学に参りました。11月11日11時11分に大阪を出発しました。![]()
通常、高濃度のアルコールは消防法に基づき防爆構造をした施設で製造されます。一方、医薬品はGMP省令という非常に厳しく法律に基づいた施設で作られます。弊社の伊賀工場はアルコール製剤の医薬品を製造しているためGMP省令の認可を受け、かつ防爆構造を持つという、このエリアでは数少ない施設です。
さて今回、自分で実際に製造現場を見学できたことで、一消費者としても安心しましたし、自社製品の品質に誇りをもてました。非常に有意義な見学となりました
余談ですが、蒸留酒など飲用のアルコールを扱う工場も、防爆構造は必要なのでしょうか。ふとした疑問です。どなたかお分かりの方がいらっしゃいましたら、コメントをよろしくお願いします。